第10位「スター・ウォーズ マスターズ オブ
テラス・カシ」
言わずとしれた、有名映画の格闘ゲーム化。日本でもプレイステーション版が「BPS」より販売されています。確かに3Dポリゴン格闘ゲームとして、優秀な作品とは言い難いですが、寧ろ日本ではプチプレミアが付いている作品だったりします(笑)。 |
第9位「ジャスティスリーグ」
まさかの有名タイトルがこのランク。日本でも、スーファミやメガドラで発売されていましたね。メガドラ版は、超プレミアタイトル・・・。個人的に、一番安く見掛けても3万円ぐらいでしょうか。プレイヤーよりも、ある意味製作者側が黒歴史にしたいタイトルという噂も(笑)。 |
第8位「KASUMI NINJA」
言わずとしれた、海外の残虐系格闘ゲーム。ATARI
JAGUARの格闘ゲームとしては特に知名度が高い作品ですね。これは解説不要でしょう。 |
第7位「プライマルレイジ(Primal Rage)」
これも有名ですね。日本でも、セガ・サターン版及び、プレイステーション版が発売されています。海外ではジェネシスでもリリースされていますね。ある意味究極の残虐格闘ゲームと言えるかもしれません(笑)。 |
第6位「ピットファイター(PIT・FIGHTER)」
一部のマニアから絶大な支持を受けている格闘ゲーム。これも有名なタイトルですね。解説の必要なしかもです。 |
第5位「SiMPSONS WRESTLiNG」
海外で人気のアニメ「THE SIMPSONS」をプロレス風の格闘ゲームに仕立てた作品ですね。キャラゲー=ダメゲーの方程式は海外でも通用? |
第4位「ストリートファイターEX3 & Street
Fighter The Movie」
同率4位?・・・この順位は納得が行かないと申しますか、ある意味では有名票というところでしょうか。通常の2D格闘ゲーム以外はダメーとアナウンスでは仰っていますね(笑)。 |
第3位「Ballz」
これは日本では「3次元格闘ボールズ」として、メディアリングから発売。日本国内でもクソゲー扱いです(笑)。 |
第2位「ウルトラマン(ULTRAMAN)」
何故に(笑)。いや、ゲームの出来としては納得ですが、何故この順位でこのタイトルが(笑)。 |
第1位「SHAQ FU」
栄光ある(?)第一位に輝いたのは「SHAQ
FU」。有名バスケットボール選手と、EAのコラボ作品で、言わば「DEF
Jam」の元祖ともいえる作品。ある意味、大手EAの黒歴史? |